円錐角膜 コンタクト痛26歳男性

円錐角膜 目が痛い

神奈川県横浜市の26歳男性。8か月前から円錐角膜が発症しました。

視力が出なくなり専用のコンタクトを使用しますが、目に痛みが出て装着が出来ません。

車の運転・パソコン仕事が出来なくなり現在休職中です。

1日3回の集中施術、3週間経過観察してコンタクト痛が70%になりました。

2回目の集中施術、3週間経過観察して30%に軽減、出社が可能になりました。

3回目集中施術、3週間経過観察してコンタクト痛はほぼ無し、目に異物感があります。

4回目集中施術、3週間経過観察して目の症状は日常生活に支障なしになりました。

今回6ヶ月ぶりのメンテ施術に来訪されました。

たまに眼精疲労が起きるが、寝れば回復する程度です。良い状態が維持出来ています。

 

円錐角膜痛とは

円錐角膜では専用のコンタクトで視力を出します。

コンタクト装着時に目の痛み・目のこり・異物感・頭痛・肩首こりが起きる場合があります。

これを当整体院では「円錐角膜痛」と名付けております。

 

円錐角膜 目が痛いの原因と対処

円錐角膜痛は、自律神経の緊張が強くなると起きて来ます。

自律神経の緊張は、ストレスで少しずつ体のあちこちに蓄積して行きます。

自律神経の緊張の蓄積が大きくなると円錐角膜痛が起きて来ます。

軽い症状ならば5~6回、重度は10回位の施術で大いに改善します。

一旦改善すれば大半の方は日常生活に支障が出ない程度を維持出来ます。

お悩みの方は「円錐角膜痛専科」で検索下さい。

マッサージ・ツボ指圧・骨格矯正・鍼灸治療ではありません。円錐角膜痛に特化した独自療法です。

 

 

京都 #仁和寺 #五重の塔 梵字額

 

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