眼精疲労 ドライアイ解消 37歳男性

眼精疲労・ドライアイが辛い

大阪府茨木市の37歳男性。25歳から眼精疲労が発症しました。

目のショボショボ・ゴロゴロ・ドライアイの症状です。年々悪化してパソコン仕事に支障が出ています。

週一ペースで7回の施術を受けられ、眼精疲労・ドライアイは30%に軽減しました。

仕事に差し支えなくなり、目が疲れても寝ると翌朝すっきりしています。

ここで一旦終了としました。眼精疲労が増えてくればメンテ施術にお越し下さい。

 

目は自律神経が管理

目は自律神経が100%管理している世界です。

自律神経は交感神経と副交感神経から構成されています。

涙の量は交感神経が働くと血管が収縮し涙の分泌が減り、副交感神経が働くと血管が拡張し涙の量は増えます。

瞳孔は交感神経が働くと大きくなり、副交感神経が働くと小さくなります。

ところが自律神経の緊張が増えてくると交感神経・副交感神経のバランスが狂いだして

涙が出なくなったり、瞳孔の調整が効かずまぶしさが起きて来ます。

これが眼精疲労・ドライアイの起きる仕組みです。

 

眼精疲労・ドライアイの対処法

眼精疲労・ドライアイの原因は、自律神経の緊張で起きています。

当整体院は自律神経の緊張を取り除く療法ですので

眼精疲労・ドライアイにダイレクトに改善感が出て来ます。

お悩みの方は「眼精疲労改善専科」をご覧下さい。

マッサージ・ツボ指圧・骨格矯正・鍼灸治療ではありません。眼精疲労に特化した独自療法です。

 

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