眼精疲労 目が痛いドライアイ 大阪の女性

#京都 #長久堂 生菓子「よひら」

まぶた奥が痛い

大阪市の42歳女性。3年前から眼精疲労 が発症しました。右まぶた奥が痛む、目が乾く 、目のヒリヒリ感などの症状です。眼科ではドライアイの診断で点眼剤の処方ですが良くはなりません。

6回の施術で、現状目の痛みは40%に軽減しています。目が乾く、ヒリヒリ感は起きなくなりました。もう少しかかりそうですが、元の様な辛さに戻ることはないでしょう。一緒に改善頑張りましょう。

 

眼精疲労は良くなります

眼科の検査で異常なければ、その眼精疲労は目には原因がありません。当整体院は体のどこに原因があるかを検査法で詳細に調べて対処する療法です。

お悩みの方は「眼精疲労専科」をご覧下さい。マッサージ・ツボ指圧・骨格矯正・鍼灸治療ではありません。眼精疲労に特化した独自療法です。

 

院長のつぶやき

〈診断はドライアイ〉

眼精疲労で眼科に行くとドライアイという診断がおりることが多いと感じています。その辺りをブログしてみたいと思います。

目がショボショボする、ヒリヒリする、ゴロゴロする、目が痛い、まぶしい、焦点が合わないなどの症状で眼科に行くと、大概はドライアイという診断でジクアスなどの点眼剤が処方されます。

点眼剤で少しは良くなるが、根本的に眼精疲労が無くならないという方が多いと感じてします。ずっと眼科に通うが点眼剤の対処だけという感じです。

なぜこの様なことになるのか。それは眼精疲労の大半は目には原因が無いからです。原因は体のあちこちに出来た自律神経の緊張が眼精疲労を起こしているからです。

神経はすべて脳から出ています。体のあちこちに出来た自律神経の緊張は、常に神経を通して脳に伝達されています。脳に伝達された緊張を、脳で感じれば頭痛です。目で感じれば眼精疲労になります。耳で感じればめまいです。

このようにして眼精疲労は起きていますので、目にいくらアプローチしても根本的に眼精疲労が無くなることはありません。

当整体院は体のどこに原因である自律神経の緊張があるかを検査法で詳細に調べて対処する療法です。眼精疲労にお悩みの方は、当整体院の療法をお試し下さい。

(このブログは、医学的科学的根拠はありません。多くの症例経験からの院長体験談です。)

 

 

 

眼精疲労は眼科での目薬治療では中々良くならない症状です。マッサージ、ツボ指圧、ストレッチ、サプリメント、鍼治療、ヨガで治らない場合は当整体院が有効です。眼精疲労の原因をチェックして適確な対策を行います。肩こり、頭痛、めまい、吐き気、眠気も一緒に改善します。ビタミン剤は効果がありますが、マッサージ機、解消グッズなどの使用はお薦めしません。眼精疲労、目の痛み、VDT症候群で京都、神戸、福岡、名古屋からも来訪頂いております。

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