京都 坐骨神経痛が改善!椅子が辛い 宇治市28歳男性

就職してから坐骨神経痛

京都府宇治市の28歳男性。5年前就職してから坐骨神経痛が発症しました。左背中下部〜スネ・ふくらはぎ・足裏までがビリビリ痛みます。椅子に座るのが辛く、仕事に集中出来ません。病院での検査は異常無しです。

6回の施術でレベル2に軽減、仕事に支障無いので終了としました。1年ぐらいでレベル4に増すのでメンテに来訪されています。今回も1回の施術でレベル2に治りました。

 

坐骨神経痛は良くなります

病院の検査で手術に至らない場合は、その坐骨神経痛は腰には原因がありません。当整体院は体のどこに原因があるかを検査法で詳細に調べて対処する療法です。

お悩の方は「坐骨神経痛専科」をご覧下さい。マッサージ・ツボ指圧・骨格矯正・鍼灸治療ではありません。坐骨神経痛に特化した独自療法です。

 

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院長のつぶやき

坐骨神経痛は病院で、腰椎ヘルニア、すべり症、脊柱管狭窄と診断されても手術をすぐに実施されずに経過観察の場合は原因がはっきりしないケースと考えて良いと思います。

多くの坐骨神経痛は、物理的な神経の圧迫が原因ではありません。骨盤内の内蔵や足の自律神経の緊張が原因で起きていることが多い症状です。

この方の場合は、骨盤内の内蔵と腰背中の筋肉内の自律神経の緊張が原因でした。その自律神経の緊張を取り除くことで、痛みレベルが下がり、日常生活に支障ない程度に落ち着きました。

ただ、自律神経の緊張は日々のストレスで徐々に増える場合があります。この方もは1年ぐらいすると徐々にレベルが上ってくるので、メンテが必要な坐骨神経痛です。

それでも、元の様なレベル10までには戻りませんので、日常生活に支障ない程度を維持することは可能です。

(このブログは、医学的科学的根拠はありません。多くの症例からの体験談です。)

 

 

坐骨神経痛は痛み、しびれを伴い病院の薬治療では完治しにくい症状です。市販薬の湿布、ストレッチ、体操、鍼治療、リハビリ、運動、マッサージ、ツボ指圧で治らない場合は当整体院が有効です。痛みの原因をチェックして適確な対処を致します。お尻痛、うずく、膝痛も一緒に軽減します。坐骨神経痛、腰痛、股関節痛で、長岡京市、木津川市、京田辺市からも来訪頂いております。

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